積んでいた本を、ゆっくり読んでいく記録です。
「爆弾」の続編、舞台は法廷へ!スズキタゴサクの出番は少なめでも、人間ドラマが深まった読後感ワクワクの一冊。
もし目の前にいる男が「10時に爆発する」と言い出したら?読み始めたら止まらない究極の心理戦サスペンス。