積んでいた本を、ゆっくり読んでいく記録です。
2026年本屋大賞受賞作。推し活をテーマにした話題作。僕の好みとは少し違ったけれどその理由を考えた末でのレビューです。
『爆弾』の続編、舞台は法廷へ! スズキタゴサクの出番は少なめでも、人間ドラマが深まった読後感ワクワクの一冊。
もし目の前にいる男が、10時に爆発する、といいだしたら? 読み始めたら止まらない究極の心理戦サスペンス。